【新卒インタビュー前編】「型通りの面接じゃなかった」。
今年の新人がサカエを選んだ理由
一番「就活生に近い先輩」のリアルな声
こんにちは!株式会社サカエ 採用担当です。
今年度、サカエにフレッシュな新入社員が仲間入りしました!
就職活動を終え、社会人としての第一歩を踏み出したばかりの彼は、今どんなことを感じて働いているのでしょうか?
今回は、「なぜサカエを選んだのか?」「面接の雰囲気はどうだった?」といった就活生が一番気になるギモンを、一問一答形式で直撃インタビュー!
【前編】では、就職活動の振り返りとサカエとの出会いについて語ってもらいました。
「型通りの面接」じゃなかった。サカエとの出会い
ーー就職活動では、どんな業界や職種を見ていましたか?
新入社員: 就職活動では「BtoBの営業職」をメインに据えて、色々な企業の説明会やインターンへ参加していました。
ーーサカエに興味を持ったきっかけや、選考での印象を教えてください。
新入社員: サカエを知ったきっかけは、3ヶ月のインターンシップに参加したことでした。そこで実際に社内の雰囲気に触れ、強く興味を持ちました。
選考での印象は、いわゆる「型通りの面接」ではなかったことです。私自身の人間性や、学生時代の経験を深く掘り下げてくださる「対話の場」というイメージが強く、とても安心感がありました。
決め手は「人」。安心して成長できる環境
ーーズバリ、最終的にサカエに入社を決めた「一番の決め手」は何ですか?
新入社員: 私がサカエに就職を決めた最大の決め手は、ズバリ「人」です。
インターンから就職活動を通していろいろな部署の方に接する機会があったのですが、どの人に話しかけても優しく楽しく教えてくださる方が多く、「ここ(サカエ)でなら安心して成長できる」と感じたからです。
後編へ続く!
面接の雰囲気や、先輩たちの人柄の良さに惹かれてサカエへの入社を決めた新入社員。
しかし、今年のサカエの新卒入社は1名でした。
同期がいない環境に飛び込むことに、不安はなかったのでしょうか?
次回【後編】では、「ぶっちゃけ同期がいなくて不安じゃなかった?」というリアルな本音や、入社1ヶ月目の研修の様子に迫ります!お楽しみに!