【サカエの夏の風物詩】土用の丑の日は会社でうなぎ!?
社員を大切にするユニークな福利厚生
はじめに
夏の盛り、ジメジメとした暑さに体がバテてしまいそうな時期。そんな日本の夏に欠かせない行事といえば「土用の丑の日」ですよね!
「よし、今夜は奮発してうなぎを食べよう!」と意気込む人も多いのではないでしょうか?
でももし、そのうなぎが会社で食べられるとしたら…?
実はサカエでは、毎年夏の暑気払いとして、社員みんなに絶品のうなぎをご馳走しています!「え、会社でうなぎ!?」と驚いたあなた、サカエのユニークで温かい社風を、この記事でぜひ知ってください!
なぜ「うなぎ」なの?サカエが社員を大切にする理由
「なんで会社でうなぎなんだろう?」って、ちょっと不思議に思いますよね。サカエがこのユニークな福利厚生を続けているのには、こんな理由があるんです。
✅社員の健康が第一!
夏の暑い時期は、どうしても体調を崩しがち。そんな時こそ、栄養満点のうなぎを食べて、社員みんなに元気に夏を乗り切ってほしい!という会社からの愛情メッセージなんです。
✅日頃の感謝を込めて
いつも一生懸命仕事に取り組んでくれる社員への感謝の気持ちを込めて、ちょっと特別なご褒美を。「美味しいものを食べて、リフレッシュしてほしい!」そんな社長や会社の想いが込められています。
✅「食」を通じて生まれるコミュニケーション
みんなで同じ美味しいものを囲む時間は、自然と会話が弾むもの。普段あまり話す機会がない部署の人とも、「このうなぎ美味しいですね!」なんて話で盛り上がったり。社員同士の絆を深める大切な機会にもなっています。
「社員を家族のように大切にする」というサカエの理念が、しっかり表れているんです。
さらに、サカエの本社がある浜松は、実はうなぎの名産地でもあるんです!
社長の親戚のお店である老舗料亭「神谷」があるのも理由の1つ!

社内に届くうな重は、フタを開けた瞬間に香ばしい匂いが広がり、ふっくらとしたうなぎの蒲焼きが食欲をそそります。
営業所だって抜かりなし!各地で美味しい「うなぎ」を堪能!
「本社だけ優遇されてるの?」と思った方、ご安心ください!
サカエは、本社だけでなく、各営業所の社員にも、地域の美味しい鰻屋さんでうなぎを食べる機会を設けています!
営業所の社員も平等に「夏のうなぎ」を楽しめるよう、会社がしっかりと配慮しているんです。それぞれの営業所で、社員たちが「どこのうなぎにしようか?」なんて相談しながらお店を選んでいる光景も、サカエならではの微笑ましい風景です。
サカエで「美味しく」働きませんか?
「会社でうなぎ!?」という驚きから始まったかもしれませんが、このユニークな福利厚生は、サカエが社員を大切にしている証です。
美味しいものを囲んで笑顔になれる。そんな温かい環境で、あなたも一緒に働きませんか?
サカエでは、社員一人ひとりが健康で、いきいきと働けるような職場環境づくりに力を入れています。もし、サカエの社風や働き方に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひ他の記事もチェックしてみてくださいね!
最後までお読みいただきありがとうございました。